大企業から転身し、ビジネスの最前線へ。マイスター60で見つけた「人と人をつなぐ」第二の人生|人生100年時代のライフシフト
人生100年時代。長年勤め上げた企業を離れ、新たなステージへ踏み出すミドルシニア世代が増えています。しかし、そこには肩書きを失う葛藤や、未知の領域へ飛び込む恐怖が必ず存在します。 今回は、大手電機通信メーカーA社のシステム営業として第一線で活躍し、グループ会社の執行役員まで務め上げた後、63歳で未経験の人材ビジネス業界「マイスター60」へ飛び込んだ江口さんにお話を伺いました。華やかなIT業界から一転、シニア層の就業支援という全く新しいフィールドで見つけた「真のやりがい」とは。ご自身の波乱万丈な歩みと共に語っていただきました。
- 100年時代のライフデザイン
- 2026年6月24日