編集職から編集職(正社員/同職種)

自己PRの書き方サンプル

同職種への転職用サンプル

編集職から編集職を目指す場合

作成する際のチェックポイント

編集職としての豊富な経験から、応募企業が求めている編集業務で即戦力として貢献できることを伝えてください。
編集経験だけでなく企画力を重視する企業であれば、企画したものの実績を盛り込むことがアピールになります。また、得意なジャンルが応募企業と合致すれば採用担当者は興味を持ちます。
必要とするPCスキルについて、問題なく使用できることを記載するといいでしょう。

チェックポイント

  • 求められているジャンルに精通していることを示す
  • 編集したものの成果を盛り込む
  • 豊富な経験をウリにして編集能力をアピールする

自己PRサンプル 【 編集職から編集職の場合 】

サンプル内にあるアドバイスを選択するとアドバイスが表示されます

自己PRの書き方サンプル1
<徹底して読者目線を意識>※1

大学卒業以来、いくつかの出版社を渡り歩きながら、一貫して紙媒体の編集を手掛けておりました。
これまで手掛けたどの媒体でも、全体・巻頭・特集など構成に合わせて「どんな企画が読者に響くのか」「どのような見せ方が最適なのか」を常に考え、ペルソナに合わせた紙面作りを心がけてきました。

立ち上げから関わった●●では、主要メンバーの一人として巻頭特集を担当し、雑誌不況の中でもプレ創刊号は完売。その後の売上も上々※2だったことから、創刊●●年目で副編集長を任されました。
成功の背景には、徹底した読者目線、時代に合わせた紙面作りという信念※3があったからこそと確信しています。
アドバイス
自己PRの書き方サンプル2
<良質な雑誌を作るための”場作り”>

副編集長は、読者に響く紙面作りという編集者としての役割に加え、編集長の補佐として、社内外で共に雑誌を作り上げるメンバーが気持ちよく働けるような「場作り」を心がけてきました。
時間を守る、こまめに報告をする、相手の要望を瞬時に読み取るなど、仕事人として基本的な部分を大切にしながら、それぞれ良い関係を築いてこられたと確信しています。

私がこれまでの業務で得た経験や人脈、ノウハウは、貴社の新媒体立ち上げにあたっても、寄与できると考えております。※4
貴社編集部には、若いメンバーが多いとも伺っておりますので、ぜひ若い方の柔軟な考え方やアイディアを見習いつつ、※5私の経験も伝えていければ、これほど幸せなことはありません。
アドバイス

同様ケースの他項目サンプル

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